「ENDLESS ADVENTURE」by RAMAR | アニメーション情報サイト 青月

「Wild Flowers」のアコースティックバージョンを含むニューシングル

「ENDLESS ADVENTURE」by RAMAR 2011年7月20日 音楽配信スタート!

TVアニメ「ゾイド –ZOIDS-」のOPテーマ「Wild Flowers」のスマッシュヒット以来10年余、RAMAR<ラマー>が再びゾイドのために書き下ろしたニューシングルが発売!
そして2011年7月20日より各音楽配信サイトにて配信がスタート!

「Wild Flowers」のアコースティックバージョンをカップリングに収録した、RAMARのニューシングルが発売!


今回は、TVアニメ「ゾイド –ZOIDS-」テーマソングに起用され大ヒットした「Wild Flowers」以来10年余の時を経て、再びゾイドとの大々的なコラボ!!


ゾイドのプラモデル「HMM ZOIDSシリーズ」(©TOMY ZOIDS is a trademark of TOMY Company,Ltd. and used under license.)生誕5周年キャンペーンのテーマソングとして、ZOIDSで育ち大人になったあの頃の子供達へ、またRAMARを応援し続けてくれているファンへに向けてのメッセージソングとして「ENDLESS ADVENTURE」を書き下ろし、ゾイドのキャラクター「シールドライガー」のRAMARバージョン「シールドライガー RAMAR スペシャル」プラモデルと同梱で、プラモデル発売元のコトブキヤ各店及びコトブキヤダイレクト(通販) (http://www.kotobukiya.co.jp/cgi-bin/db_sm_main_css.cgi)にて発売されます。


カップリングには「Wild Flowers」のアコースティックバージョンを収録!ニコニコ動画25万ビュー超、着うたダウンロードも2万を超えているこの楽曲のシックなアコースティックバージョンも大きな話題となるでしょう!


「飽くなき挑戦はまだまだ続いてく 僕等が望む限り 永遠にチャレンジャー」


デビュー10年を越えてまだまだ前進するRAMARのニューシングル、「ENDLESS ADVENTURE」「Wild Flowers(Acoustic ver.)」。音楽配信は7月20日(水)スタート!

RAMARプロフィール
酒井悠介(Vo)、馬場一人(Gt)、井上晋一(Ba)、滝沢光一(Drs)、の4人からなるバンド。 X JAPAN・YOSHIKI氏の発掘により1998年メジャーデビュー。4枚目のシングル「Wild Flowers」がTVアニメ<ゾイド –ZOIDS->のオープニングテーマに起用されスマッシュヒット。アニメファンのみならず、広く世代を超えた支持を獲得する。(動画投稿サイト「ニコニコ動画」での「Wild Flowers」の視聴は25万ビューを突破!)
2009年にはメジャーデビュー10周年を記念したベストアルバム「BRIDGE 〜RAMAR THE BEST!!〜」を発表、新たなファン層の獲得に成功。ゾイドのフィギュアを発売する(株)コトブキヤとのコラボレーションも積極的に展開、2011年7月、ゾイドプラモデル同梱シングル「ENDLESS ADVENTURE」発売。
2011年12月には満を持しての新アルバムを発売予定、現在制作中。
RAMAR Official Web Site
「ゾイド」について
1/72スケールという設定の恐竜や動物を模した組み立て玩具でモーター、ゼンマイ、フライホイールによる歩行ギミックとストーリー性のある商品展開が特徴。 1981年、アクショントイシリーズ「ZOIDS」として米国市場で発売。日本での本格的な発売は1983年。以来断続的に様々なシリーズのモデルが発売されて来た。最新作はコトブキヤより2009年10月発売。 また、本シリーズを元にテレビアニメやコンピューターゲーム、カードゲーム等も制作されている。なお、"ZOIDS"という名称は「動物的な人工生物」を意味する「ZOIC ANDROIDS」から来ている造語である。
「ゾイド」と「Wild Flowers」の特徴
プラモデル~少年漫画~TVアニメ~カードゲーム・コンピューターゲーム等クロスメディア的に様々な展開が続けられて来たアイテムだけに、1980年代半ば以降の小学生及び中学生は必ずと言っていい程何らかの形で接していることが特徴。 特に1999-2000に放映された最初のテレビアニメシリーズは黄金の<土6>枠であったこともあり、様々な形でメディア展開されたゾイドの象徴である。 「Wild Flowers」はその最初のTVアニメ「ゾイド –ZOIDS-」に放送終了まで変更なし、一環してオープニングテーマとして起用され(エンディングテーマは3回変わっています)、それゆえ日本におけるゾイド自体の象徴的な楽曲としてファンに認知されている。
RAMAR Official Web Site: http://www.ramar.jp/
プラモデル発売元のコトブキヤ各店及びコトブキヤダイレクト(通販):http://www.kotobukiya.co.jp/cgi-bin/db_sm_main_css.cgi

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